すまいるスペース そよ風の手紙 開所まで

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川崎市幸区南加瀬にて(夢見ヶ崎動物公園そば)

4月1日にオープンする児童発達支援・放課後等デイサービス「すまいるスペース そよ風の手紙」

開所まであと1か月を切りました。
開所にあたりたくさんの方々のご指導をいただきました。

そしてスタッフは社会福祉士、自閉症児の親、元養護学校の教員、元学童教員、ABAセラピストなどがおります。 

児童発達支援では未就学の知的や発達に心配があるお子さまを対象に4時間の生活(自立支援)の流れの中に、早期療育ABA(行動療法)の個別セラピーが組み込まれております。

放課後等デイサービスでは知的障がい・発達障がいがある小学生・中学生・高校生までの方に放課後の時間を楽しく過ごしていただくスペースを提供させていただきます。

親の負担額は個々の収入によって上限金額が違いますが、ほぼ公費負担です。
ご利用の際は受給者証が必要となります。

私、えっくんママは児童発達支援の方ではABAのセラピストとして午後は指導員をさせていただきます。

スタッフすべて笑顔でお待ちしております。

すでにご契約をされている方がいらっしゃいますので、ご興味のかる方、ご利用を希望の方、お気軽にお問合せください。

メールアドレスはこちらです。
egao@soyokazenotegami.com

詳細はこちらのホームページ一般社団法人そよ風の手紙をご覧ください。

http://soyokazenotegami.com/

そよちゃんと仲間たち






テーマ : 自閉症児の親 - ジャンル : 福祉・ボランティア

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