無償の愛

時はとめることも早めることも戻ることもできない。
進むだけ。
でもその進む中で何を感じ、何を心に思い、何を学ぶか。

大切なこと

無償の愛

小さいころを思い出した。
本当は何度もあったかもしれないけれど
たった一度しかないこの記憶。

お母さんが私をぎゅーっと抱きしめてくれたこと。

あの時の心地よい、安心した心の中の記憶。

ぎゅーって抱きしめると喜びと悲しみ倍になったり半分になったり。

今、私は心の中でずーっと娘たちとえっくんにぎゅーって抱きしめてる。
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