見守ってくれてる?

ちょっとドキッとすることがありました。
お店の駐車場から車を出し、右と左を見て、誰もいないことを確認して道路にでようとした瞬間、「止めて」という言葉ではなく、そうしなくてはならない自分の感覚がありました。
急ブレーキをとっさに踏みました。
その瞬間、まったく人気がなかった道からすごいスピードで自転車が横切りました。
小学生くらいの男の子。

あと10センチ、1秒、ずれていたら私はいまの生活をしていないと思います。

だれかが見守ってくれてる。そんな気持ちになりました。

コメント

そうした感覚や直感は もぅ本当に理屈でないです

よかった

目にはみえないその存在にただただ感謝

景子さんを守ってくださってありがとうございます
ありがとうございました

No title

びっくりしましたが、やっぱりという気持ちでした。そしてふつふつと感謝の気持ちがわいてきました。そしてありがとうございますとおっしゃってくださったたかのさんにもありがとうございます。
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