スピリットその1(自己分析)

49歳の自分は20歳から30歳、30歳から40歳とはちと違う。
根っこは変わらないかもしれないけれど・・・。
20歳~30歳の私は無我夢中で子育てをして、子どものことにすべての時間を費やした気がする。自分の好きだった趣味とかなんて全部やめて、子どもの将来のためにすべてを注いでた。
30歳~40歳は子育てをまだしていたけれど、無我夢中ではなく、少し余裕が出て楽しみながら子育てをしていた。
えっくんのことがあってからは、療育で頭がいっぱいだった。

3人の子どもが成長しはじめ、今の私に至るまでにはいろいろな経験とともに価値観も変わっていった。
そして今の私を自己分析したいと思った。(よく言う内観)

もともと高額なもの、たくさんのお金がほしいというような欲はなかった。これは若いときからそうだった。
そして今でも変わらずというか以前よりもっと欲はない。

小さいときからいつも見えない人に守られ、本当はちゃんと見ているからと感じていた。

微妙にスピリチュアル的な体験をしてきている。(見えちゃうというより感が鋭い)
例えば、交通事故で飼っていた犬が死んでしまったことを予測して泣いていたら、
母が死んでしまった犬を箱にかかえて帰ってきたり。
交通事故にあって歩けなくなってしまったおばあちゃんが杖をついて歩いてるとか・・・。
いろいろ本当にその通りになってしまう。
元夫が事故る!と直感し、電話をしたら、自分が乗っていた車とトラックが接触し、ミラーがとんで車がスピンしたとか。

こう書いてみて気が付いた
交通事故

でもこの直感は交通事故にはとどまらず
いろいろな面で的中してしまう。
良い部分では今の仕事。
今の仕事が形になる前から、強く描くものがあった。
そしてまったくその通りになった。

そして自分はあまり怒らないタイプと言うか怒りをあまり見せない。
しかし、一度怒ると恐ろしいことに電化製品が壊れる。
本当に見事に次から次へと壊れていく。
1週間くらいで冷蔵庫、電子レンジ、掃除機、洗濯機、乾燥機、食洗器、除湿器と壊れていったことがある。
掃除機は煙が出てきた(笑)
除湿器は家の中が浸水するくらいやばかった!(笑)
ナイトランプのかさもまる焦げになったりした!思い出す。
これはすべてアメリカでの出来事だった。

そんな私。
普段はゲラゲラ笑って過ごしている。
続きはまた後で・・・。
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