LOVE STORY

いつか平原綾香のコンサートへ行きたい。

この曲がもし流れたら

号泣しちゃうかも。



キレイ

何が好きって掃除がすき。
だから私が掃除をしていたら止めたりされるとすごいいやだ。

自分の中では一番気分がいいことしているのに・・・と思う。

割とこう見えてキレイにしていることがすき。(部屋の中)

汚いと心が乱れる。
心が乱れてるから汚い。

自分はそう思っているから・・・。

うとうとしてたら朝になった。
えっくんと会って、帰りに車の中はめちゃくちゃ眠かったのに。

朝からなんだかすっきりしない。

理由は一つ

やることが多すぎ!

あまりにも多すぎ!

ひとつひとつなんだけれど
静かで集中できる時間がない。
まったくない。

卒業のこどもたちへ
卒業しても困らないようにって思っている。
この課題がなかなか前に進まずだ。
やろうと思うといろいろな想いがあるから時間もかかる。
ゆっくり時間をかけてあげたいから前に進まない。

でも3月は目の前。
4月には就学。

今はそれに集中できる時間をどこかで作りたい。

時間と自分と

怒りの気持ち
怒ることはあまりしない。

ここ数年爆発して怒りまくるようなことはしない。
というか爆発して怒りまくるってない。

若いときからない。

怒鳴り散らしたりしない。

大声で叫んだりしない。

でも、怒る気持ちは持ってはいる。

頭の中でプチンと切れても、すぐさま声には出さない。

そのプチンと切れるのも相当な理由じゃないと切れないとは思う。

でも、その逆で一人でいたい。

自分の部屋にこもっていたい。

と思うことがある。

今、私、自分の時間があまりない。

事務所のホワイトボードも真っ黒なスケジュール。
そこの隙間にほかのスケジュールを埋めるのも気持ち的にすごくしんどい。
でもしかたない。

だからすごくこもりたい気持ちでいっぱいだ!
そこから気持ちだけでも遠くを見つめたくなる。

今日は長い病院生活を終えて、退院。
明日は私の年に一度の健康診断。それが終わったら新しい家の再内覧会。
明後日はえっくん。
来週末引っ越し!
なのに引っ越しの準備も何もできてない。
引っ越しの日、私は小田原にいかねばならない。
引っ越しの翌日は実家の掃除をしなければならない。(ここキャンセルできない)
その次の日、また小田原に行かねばならない。
母のこと。
すべて簡単ではないのだ。
この部屋を出る日を一週間延ばしてもらった。
しかたがない。
そうしないと身体が持たないから・・・。
仕事がはかどらないから。

がんばれ自分。
いつかそんな日も笑えるから!

うれしいこと

母の折れていた鎖骨がつながりきつくつけられたサポーターを外すことができた金曜日。
すごくうれしかった。
母をお風呂に入れて、背中を流し、かゆかった髪の毛を丁寧に洗ってあげた。
ドライヤーをかけてちょっと可愛く整えてあげたら喜んでくれた。
その日は母もうれしくて、買い物もした。
久々に母がカートを引いて歩いて買い物をした姿をみた。

その日の夜、入院中の父が高熱を出したと病院の医師から電話があった。
ものすごく心配だったが、今朝病院に電話をしたら熱も下がり、食事もしっかりとれてると言っていて安心した。

毎日のように何かが起こる。
一つ一つ乗り越えていくしかない。

ここのところ週に3回くらいは実家へと向かっていた。

しかしあと数日で父が近所の医療型有料ホームに移る。
そしてその後、母が私の家に来る。

明日はえっくんの日。
あの子の笑顔で救われてる私なのだ。

えっくんは3月10日高等部を卒業する。
その後の行先がまだ定まっておらず、川崎市が動いてくれるのを1年以上待っている状態。
それってどうなの?って思うけれど今は私にできることは頭を下げ待つしかない。